モザイクの話 昭和モダン・モザイクアートの先駆者「板谷梅樹」とは
近代陶芸の巨匠・板谷波山の息子であり、日本初の本格的モザイク壁画作家といわれる板谷梅樹。日劇の玄関を飾り、後にベニヤ板で隠され消滅した「幻の壁画」の悲劇とは?父の陶片から生まれた光の芸術と、その知られざる足跡を辿ります。
モザイクの話
タイルの話
お知らせ